採用ギャラリー
200周年へ長く愛せる一着を。タキイ種苗様が仕掛ける、ユニフォームによるインナーブランディング
1835(天保6)年に京都で創業し、「桃太郎トマト」をはじめ数々の優良品種を世界へ輩出してきたグローバル総合種苗メーカー、タキイ種苗株式会社様。江戸時代から「お客様の信頼こそが商売の命」という哲学を徹底され、高品質な野菜や花のタネの安定供給を通じて、世界の食と農業の基盤を支え続けていらっしゃいます。
この度、同社のご担当者様に、弊社ユニフォームを導入された経緯やその後の効果について詳しくお話を伺いました。
■導入までの経緯:創業190周年の節目に「長く愛せる本物」を
導入のきっかけは、創業190周年の節目(そして200周年に向けた新たな一歩)を迎えるにあたり、ユニフォームを一新しようと考えられたことでした。まずは、主にお客様対応を行う外勤社員の皆様(国内・海外営業部、総務人事、広報など)を対象に検討が始まりました。
選定にあたって最も重要視されたのは、社員の皆様が着用した際にかっこよく見え、日々の仕事でポジティブな気持ちになれる(エンゲージメントが高まる)ような「高いデザイン性」です。
当初想定されていた予算案はあったものの、社長様からの「節目だからこそ、長く着られて丈夫な良いものを」という力強い後押しがあり、最終的に弊社の製品をご採用いただく運びとなりました。
■導入後の効果と反響:エンゲージメント向上への期待
導入後、社員の皆様からの評判は非常に高く、当初の狙いでもあったエンゲージメント向上につながると、嬉しいお言葉をいただきました。あまりの好評ぶりに、社内からは「個人でも購入したい」という問い合わせが相次いでいるそうです。
また、出張先やお客様(生産者など)から「そのユニフォーム、良いですね」と声をかけられる機会も多く、社員の皆様の誇りやモチベーションの向上に直結しているとお聞きしました。
■フィールドワークを支える優れた機能性
同社ならではの環境として、畑などに出向くフィールドワークがありますが、弊社の製品が持つ優れたストレッチ性・防寒性・撥水性は「非常に動きやすく、現場作業でも大好評」との評価をいただいております。
さらに、今回のユニフォーム導入を機に初めて「ヘリーハンセン」や「ザ・ノース・フェイス」を着用されたという社員の方も多く、その質の高さに感動され、プライベートでも同ブランドの商品を購入する動きが広がっているという、ブランド冥利に尽きるエピソードもお聞かせいただきました。
■この先の展望:今後に向けて
今回のユニフォーム刷新を機に生まれた素晴らしいご縁を大切にしながら、弊社はこれからもタキイ種苗様と末永いパートナーシップを築き、同社のさらなる発展を足元から支え続けてまいります。
導入後、社員の皆様からの評判は非常に高く、当初の狙いでもあったエンゲージメント向上につながると、嬉しいお言葉をいただきました。あまりの好評ぶりに、社内からは「個人でも購入したい」という問い合わせが相次いでいるそうです。
また、出張先やお客様(生産者など)から「そのユニフォーム、良いですね」と声をかけられる機会も多く、社員の皆様の誇りやモチベーションの向上に直結しているとお聞きしました。
■フィールドワークを支える優れた機能性
同社ならではの環境として、畑などに出向くフィールドワークがありますが、弊社の製品が持つ優れたストレッチ性・防寒性・撥水性は「非常に動きやすく、現場作業でも大好評」との評価をいただいております。
さらに、今回のユニフォーム導入を機に初めて「ヘリーハンセン」や「ザ・ノース・フェイス」を着用されたという社員の方も多く、その質の高さに感動され、プライベートでも同ブランドの商品を購入する動きが広がっているという、ブランド冥利に尽きるエピソードもお聞かせいただきました。
■この先の展望:今後に向けて
今回のユニフォーム刷新を機に生まれた素晴らしいご縁を大切にしながら、弊社はこれからもタキイ種苗様と末永いパートナーシップを築き、同社のさらなる発展を足元から支え続けてまいります。
タキイ種苗株式会社