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「泊まれる美術館」「サステナビリティ×ラグジュアリー」がコンセプトのリトリート
2005年11月9日にオープンしたリバーリトリート雅樂倶は、「数奇屋の繊細さとアジアの土臭さ」をコンセプトとし、単なるホテルでなくリトリートであることにこだわっています。
プレキャストコンクリートを校倉に組んだ壁をめぐらせたり、客室へ向かう宿泊客専用の歩廊を設けるなど、新しい工法や斬新な発想を巧みに取り入れ、雅樂倶が雅樂倶たる空間を実現しています。
(建築家・内藤廣氏設計)
リバーリトリート雅樂倶では、環境への配慮にも積極的に取り組んでおり、客室のアメニティに歯ブラシやブラシを生分解性素材で作られたものにしています。
今回ユニフォームにNEUTRALWARKS.製品を導入いただくきっかけも、環境に配慮している製品であることは決め手の一つとなりました。
シューズに関しても、従来の革靴からallbirddsのスニーカーに変更しています。
リバーリトリート雅樂倶
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